Yasu-Pacino/Colors EP [7INCH]
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Yasu-Pacino/Colors EP [7INCH]

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https://soundcloud.com/honeyrecords/colors-feat-budamunk-yasu-pacino-1 https://soundcloud.com/honeyrecords/city-mind-feat-keisaku-nakamura-yotaro-yasu-pacino udamunk、Yotaro、中村圭作が参加した限定7"!! Yasu-Pacino a.k.a. Aulla主宰Honey Recordsから第4弾7"リリース。 コラボレーション・アルバム『Rhythm & Balance』のリリースも記憶に新しいBudaMunk & Yotaro、さらに、stimやWU JA BIN BIN、Hotel New Tokyo、田我流とカイザーソゼ等に所属し、toeのサポート・メンバーとしても活躍する鍵盤奏者、中村圭作も参加。 Artist Comment 「安心のサウンドがHoney Recordsにはある。 ダビーなアフリカンサウンドから始まりグイグイくるビートとメローネスが混ざるBudamunkとのタッグ。懐かしさも感じるエレクトリックソウルを感じるKeisaku Nakamura,Yotaroとのトリオ。どちらも安心するメロディーとビートで気持ち良い。 アルバムが早く聴きたい!!」 grooveman Spot (ENBULL,JAZZY SPORT,77 KARAT GOLD) Yasu-Pacino a.k.a. Aulla Honey Records主宰。90年代よりIKEBUKURO BEDのスタッフ兼DJとして活動開始。DJ Jin、DJ Celoryらと共に活動する傍ら、コンスタントにMIX作品をリリース。2012年Honey Records設立。同レーベルより3枚の7inch vinyl、MIX CD”Dub Unlimited”を発表。7inch "SPY VS SPY REMIX"はMitsu The BeatsやSOFTのメンバーがフェイバリットに挙げるなど大反響を呼ぶ。2013年Rose Records x Jazzy Sportの7inch”Succession / Hotel New Tokyo”に参加。2014年Honey Records×Jazzy Sportの12inch”Rebel Music”をリリース。2016年 Kumamoto quake charity EP “40days”をbandcampでリリース。今秋にはBudamunk、Keisaku Nakamura、Yotaroらが参加した待望のnew 7inch vinyl”colors / Yasu-Pacino”をリリース。レーベルオーナー、beat maker、DJとしてマルチな才能を発揮し続けている。 Yotaro 90年生まれ、世界が注目する奈良在住の次世代ビートメーカー。 無名であった2012年にMPC2000XLで製作したビートをbandcampで発表するや否や、世界中のビートジャンキー達から大絶賛を受け、一躍シーンの中心へと躍り出る。 以降、世界中からオファーの声が絶えず、仏Cascade Records、独Radio JuicyやHoney Recordsなど名だたるレーベルからリリースを重ねる。2016年にはISSUGI(Down North Camp/MONJU)による企画 “7INC TREE”にビートを提供。2017年盟友Budamunkとの共作”Coil Session / Budamunk & Yotaro”をfree downloadで発表、同じく共作の”Rhythm & Balance / Budamunk & Yotaro”およびソロアルバム”Mezzanine / Yotaro”をJazzy Sportからリリースするなど、世界基準の作品を次々にドロップ。世界のミュージックシーンから熱い視線を集める、今最も注目すべきアーティストの一人である。 Budamunk 新宿生まれ。16歳でLAに渡り、後にDJやビートメイクを始める。04年に、現在Delicious Vinyl周辺で活躍するJoe Stylesと現在はDNCにも所属するOYGと、Keentokersとしての活動を始め、LAアンダーグラウンドのステージで活躍。06年に帰国後、Jazzy Sportに所属。日本初のビートバトル” Goldfinger's Kitchen 08 ”での優勝に輝く。11年以降は、ISSUGI&5lackとのユニット・Sick Teamの衝撃的なデビューを背景に、mabanuaとのユニット・Green Butterとして作品を発表。以降は企業CMの音楽を担当する傍ら、さらに深いアンダーグラウンドな動きも活発化させ活動の幅を広げてきた。そして、14年にはLA時代の夢でもあった、US老舗レーベルDelicious Vinylからのリリースを行い、15年にBudaMunkのソロ名義として2nd ALBUMとなる『 The Corner 』 をリリース。2016年は海外レーベルからのリリースを重点的に行い、アジア・ツアーも敢行。Sick Teamの同胞・5lack、ISSUGIの快進撃も続く2017年、日本を代表するビートメイカーへと名実共に成長を遂げたBudaMunkによるリリース・ラッシュが始まる。 中村圭作 昭和51年4月27日生。愛知県名古屋出身。1歳の時よちよち歩きながらも自宅の足踏みオルガンの足を、ある時は足で、ある時は手で、という具合に無邪気に押し始める。3歳で足踏みオルガンの鍵盤に手が、足に足が届くようになりサウンドのバリエーションが広がる。4歳になると旧式の足踏みオルガンはキィキィと言い始めたためかピアノに興味を持ち始める。5歳になると親戚の結婚式で足踏みオルガンを演奏し会場を沸かせる。そして、足踏みオルガンが本格的に壊れた6歳の時ピアノ奏者へ転向し、紆余曲折を経て、学生時代に参加した界を皮切りに現在まで、kowloon、stim、toe、WUJA BIN BIN、ホテルニュートーキョー、木村カエラ、田我流とカイザーソゼ等の数多くのバンドに所属し国内および欧米アジア各国に神出鬼没な日々を送っている。