MATSUURA TOSHIO 松浦俊夫 PRESENTS HEX / HEX [LP]
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MATSUURA TOSHIO 松浦俊夫 PRESENTS HEX / HEX [LP]

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2013年、創立75周年を迎えたBLUE NOTEレーベルがリリースした新プロジェクト「松浦俊夫 presents HEX」。待望の2LPがフランスのレーベルMENACEよりライセンスリリース。 豪華シルクスクリーンジャケット、ナンバリング入り。全世界限定500枚プレス! [Toshio Matsuura Presents HEX] 本作の指揮をとるのは、90年代初頭より日本のクラブシーンを牽引し、“ジャズ”を踊る音楽として日本から世界へ発信してきたDJの松浦俊夫。ミュージシャンには、次世代ソングライター/キーボーディスト佐野観、SOIL&"PIMP"SESSIONSのドラマーみどりん、ジャズ、ラテン、そして映画音楽までを手がけるピアニスト伊藤志宏と、ミュージシャンから絶大な信頼を誇るベーシスト小泉P克人が参加。さらに、レコーディング・エンジニアにzAkを迎え、六角形(Hexagon)を意味する“HEX”の名のもとに、現在進行形の“ジャズ”を東京から世界に向けて発信するクリエイティヴ・フォースが始動した。 アルバムには、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)、エヂ・モッタ、グレイ・レヴァレンドという個性豊かな3人のヴォーカリストが、日米そしてブラジルからゲスト参加。加えて、東京スカパラダイスオーケストラからNARGO、GAMOも2曲(「オーサカ・ブルース」、「トーキョー・ブルース」)で参加。 中納良恵(EGO-WRAPPIN’)をフィーチャーした「オーサカ・ブルース」は、BLUE NOTEの名ピアニスト、ホレス・シルヴァーの「The Tokyo Blues」(1962年)に、中納良恵が新たに日本語詞を書き下ろし、カヴァー。 ここ日本は勿論、世界各国からの熱烈支持を受け、4年経った今、豪華シルクスクリーンジャケット、ナンバリング入り、こだわり抜いた装丁にて待望の2LPリリース。リリースを手がけるのは、フランスと日本に拠点を置くレーベルMENACE。この名作を華々しく放つための最高の仕様にてお届けします。 1Jazzstep 4:59 2Suite For the Visionary 8:16 3Uncensored Love Transmission 6:40 4Hello To the Wind (featuring Grey Reverend) 7:59 5The Osaka Blues (featuring Yoshie Nakano) 4:13 6Dahsur Waltz 5:18 7Tropicália 14 5:19 8The Tokyo Blues (featuring Ed Motta) 4:17