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KEN THE 390 / DREAM BOY : ある晴れた日の朝に [CD]
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KEN THE 390 / DREAM BOY : ある晴れた日の朝に [CD]

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遂に自身のレーベル "DREAM BOY" 本格始動!!レーベル立ち上げによって今、業界内外で注目度うなぎ登りライブ動員数も軒並みUPしているKEN THE 390レーベル第1弾として1年半振りのオリジナルアルバムリリース!!"まだ終わんない てか始まってない" 自らで立ち上げた新レーベル「DREAM BOY」の名を冠にした意欲作であり、KEN THE 390通算6枚目のフルアルバム。現在の自身を取り巻く環境をしっかりと受け止め、理解しながら、それでも紡ぎ出される力強い言葉の数々は、不思議と聴くものを清々しい気持ちにしてくれる。 https://youtu.be/gL-B9PrKM14 https://youtu.be/o3zcESBlzkQ TRACK LIST : 1. Intro : 出航 / pro by SAI BEATZ 2. Lego!! / pro by ist 3. Dream Boy / pro by BACHLOGIC 4. ユラユラ : AM3:00 / pro by BACHLOGIC 5. Stay Glod / pro by IXL 6. Lovin You All / pro by ist 7. っていう立場です / pro by YOSHIDA KAZUHIRO 8. カンフル剤 : Get Naked Part.2 (feat. エムラスタ) / pro by HABANELLO POSSE 9. パラダイス (feat. SEQUICK) / pro by JUGG 10. Skit : Dream In My Pocket / pro by SAI BEATZ 11. Better / pro by IXL 12. 愛してるなんて照れくさくて... / pro by DJ アチャカ 13. Show Goes On / pro by DJ WATARAI 14. Don't Look Back / pro by YASTERIZE 15. Lego!! Remix (feat. ?????) / pro by ist PROFILE : 確実なスキルとスタイリッシュなルックスからフリ-スタイルの貴公子とも称されるKEN THE 390。硬軟どちらのスタイルも幅広く乗りこなし、そのキャリアを拡大して来た。99年から活動を開始し、年間100本を超えるクラブでのライブと、フリースタイルバトルでの数々の輝かしい戦歴により、その名は全国区へ。ダメレコードからリリースされた1st ALBUM「プロローグ」では歯切れ良いフローと繊細なリリックが同居した独特の世界観を描き出し、クラシック(名盤)ともよばれ、インディーズとしては脅威のビックセールスを記録した。2008年からは、レーベルをavex/rhymezoneへと移し、シングル2枚、ミニアルバム1枚、アルバム2枚を次々に発売。客演依頼も多く、清水翔太、青山テルマ、Mihimaru GT、マボロシ、May J、後藤真希、童子-T、Tiara、初音、などの作品に参加。またオーディエンスを確実にロックするライブパフォーマンスとフリースタイルが話題を呼び、全国クラブツアーを始め、TOKAI SUMMITや横浜アリーナで行なわれたBEAT CONNECTIONなど一万人規模のイベントなどにまで次々に参加。さらにその活動の幅はラップだけにとどまらず、企画からコーディネートまで自ら行うライブイベント「超・ライブへの道」を過去10回開催、2011年末に行なわれた東名阪TOURでは全ての公演がSOULOUT。またFacebookでの若手発掘オーディション企画"What's Generation"の開催や、avex主催の昼帯番組USTREAM番組「U-Strip」の水曜パーソナリティーをつとめるなど、多岐にわたっている。 そして2012年、ついに主宰レーベル「DREAM BOY」を発足。立ち上げと同時にシングル"DREAM BOY/ガッデム!!"をTSUTAYA渋谷店(東京)とTSUTAYA戎橋店(大阪)の2店舗限定でリリース、1月にはそれまでの活動の集大成として2枚組コラボレーションベストアルバム「KEN THE 390 / THE BEST OF COLLABORATION」をリリース。さらに6月には新レーベル初となるオリジナルアルバム、レーベル名をタイトルに冠した意欲作「DREAM BOY」のリリースを予定している。 KEN THE 390の活動は、もはやラッパーの枠を超え、新たなHIPHOPシーンの可能性を求め、ネクストステージへ進み出している。