Kan Sano / Ghost Notes [CD](通常盤)
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Kan Sano / Ghost Notes [CD](通常盤)

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日本から世界に確実にその音色を届ける鍵盤の魔術師ことKan Sano(カン・サノ)がヒットをかっ飛ばした前作「k is s」(キス)から2年半振りのニューアルバム!指先で世界を魅了する! 鍵盤の魔術師 Kan Sano が キーボードはもちろん、ドラム、ベース、ギター、トランペット、ヴォーカル、作詞・作曲からミックスまで全てを操る多才ぶりを発揮した意欲作が遂に完成!先行シングル2曲はすでに各国のキュレーターがこぞってピックアップ。ストリーミングであっという間に 2曲連続 200万回超え!自身にとって原点回帰となる ネオ・ソウル や世界中の音楽ファンが「次のトレンド!」と注目する Lo-Fi Hip Hop に、日本人特有のメロディセンスを注入した唯一無二のクリエイション!今まさにトレンドがアジアへと移行する中、世界から最も注目を集めるキーボーディストが、ここ日本から重要作をドロップ! Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electro など、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルを横断する音像。 サンプリング世代のトラックメーカーでもあるが、ピアノを自由自在に弾き倒すプレイヤーであり、 Hip-Hop、ネオ・ソウル、Jazz といったブラック・ミュージックに影響を受けたものの、日本人独自の感性を持ち合わせる。 世界中どこにもいない唯一無二の存在である Kan Sano だからこそ表現できる世界観はTom Misch や Giles Peterson も「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!!前作からさらに溢れ出る才能と好奇心を携え、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが 理屈抜きに反応するであろうキラーチューンをぎっしり詰め込んだ一枚に! Tom Misch や FKJ、Daniel Caesar といった硬派でありながらメロウなメロディを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から 次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。 2016 年にリリースした 3rd アルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する一枚となった。 その後の 2 年間も Kan Sano は KIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、 MGF などジャンルも世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックスといったコラボレーションを展開。 また、是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」などの音楽も手がけるなど多方面で活躍。 近年、ストリーミング・サービスの広がりによってより国境の壁がなくなり世界の扉が大きく開いてきた、音楽シーンの転換期でも あるこのタイミングに、グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズ・ダンス・ミュージックを世界へ向けてドロップします! TRACK LIST : 1. End 2. Baby On The Moon 3. Stars In Your Eyes 4. Horns Break 5. tech mac maya com 6. My Girl 7. Don't You Know The Feeling? 8. DT pt.2 9. Sit At The Piano 10. Nightfly 11. Ride On The Back To Back 12. 1140 13. Melody At Night ■ Kan Sano PROFILE : キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。 リリースした 4 枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEX は国内のみならずアジア、ヨーロッパで もリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧 JAM、Monterey Jazz Festival、フ ランス World Wide Festival など国内外の大型フェスに出演。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引す る存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。 プロデューサー、キーボーディストとして Chara、UA、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、 RHYMESTER、KIRINJI、m-flo、iri、向井太一、SANABAGUN、Seiho、青葉市子、THREE1989、Mrs. GREEN APPLE、 Shing02、そして Madlib、Melanie De Biasio といった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディング に参加。さらに TOYOTA、CASIO などの CM 音楽や LINE とのコラボ曲リリース、J-WAVE のジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。 また 2016 年、七尾旅人、Michael Kaneko らを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rd アルバム『k is s』をリリース、 「CD ショップ大賞」を受賞し、現在もロングセールスを記録中。 “Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!