Kan Sano / Susanna [2CD]【限定盤】
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Kan Sano / Susanna [2CD]【限定盤】

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グローバルからお茶の間まで破竹の勢いでその"音"と"名前"が浸透中のKan Sanoによるニューアルバム! サブスクで世界中のプレイリストに選出され累計400万回再生を記録した先行シングル「On My Way Home」や「DT pt.3」、シンガポールの国民的シンガー:Charlie LimやLAの新鋭キーボーディスト:Rob Araujoなど海外勢とのコラボ曲も収録。ドラマやCM楽曲の制作などプロデューサー/キーボーディストの枠に収まらず、コラム執筆やホテルのプロデュースを手がけるなど、自らをアップデートし続けるKan Sanoの勢いが詰まった1枚が完成! Tom Mischがファンを公言し、自身のライブの共演者としてKan Sanoを指名するなど、海外からの注目度が急上昇。また、テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」にプロデューサーとして出演など、国内のリスナーも急増中! 前作、4thアルバム『Ghost Notes』はCD、LP共に好セールスを記録中!ストリーミングでは累計1,500万回以上の再生回数を記録!収録曲「My Girl」のMVは250万回再生を突破! Chara+YUKI、平井堅、JUJU、絢香、iri、Uru、K、Shin Sakiura、RYUTist、KEN THE 390など数々のアーティストからラブコールを受け、プロデュース、アレンジ、Remix依頼が殺到中! シンガポールの新星シンガー:Charlie Lim、LAの実力派キーボーディスト:Rob Araujoが参加!キーボーディストでありながらドラム、ベース、ギター、トランペット、ヴォーカル、全てを自ら操る多才ぶりを発揮してきたKan Sano。今回、久々に迎えたゲストは、Kan SanoがRemixを手がけたことがきっかけで親交を深めたシンガポール出身のシンガー:Charlie Lim。iTunes Singaporeのチャートで1位を獲得、一昨年はSUMMER SONICへの出演やインドネシア、香港、ソウル、クアラルンプールなど大舞台でのツアーを敢行するなど目覚ましい活躍を見せている今アジアで最もホットなシンガー。Kan Sanoの瑞々しいトラックのうえをスムースに泳ぐCharlie Limの憂いのあるボーカルが絶妙にマッチしたM3「Momentum feat. Charlie Lim」。そして昨年、サーキットフェスティバル「BIG ROMANTIC JAZZ」で共演し、意気投合したLAのキーボーディスト:Rob Araujo。Tom MischやMasegoと共演、そしてAnomalieも絶賛するなどミュージシャンからも信頼の厚い彼が奏でるピアノはまさに唯一無二!Kan Sanoとはまた違うタッチで魅せる、なめらかな鍵盤さばきは鳥肌モノのM7「brandnewday feat. Rob Araujo」。 ドロップされたシングルは立て続けに海外の大型プレイリストにピックアップ!耳の肥えたキュレーターたちを一瞬で魅了! 限定版付属のDISC2は全曲即興のソロピアノアルバム『写し鏡のソロピアノ』!前作『Ghost Notes』で話題となった限定版付属の「pf_soul_01-08」に引き続き、今作もソロピアノアルバムを制作。DISC1で見せるトラックメイカー、プロデューサーとはまた違うKan Sanoのもう一つの顔、"ピアニスト"として即興のピアノ曲をたっぷりとお届けします。『Susanna』とは全く異なる世界観をお楽しみください! 完売必至!限定アナログ盤も同時発売!前作『Ghost Notes』のアナログは即完売!今回もアナログならではの質感をお楽しみください! TRACK LIST : 01. Flavor 02. Good Luck 03. Momentum feat. Charlie Lim 04. DT pt.3 05. On My Way Home 06. Ash Brown 07. brandnewday feat. Rob Araujo 08. Question 09. She's Gone 10. You and I 11. Since I Lost You ■ Kan Sano プロフィール キーボーディスト/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。 リリースした4枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している“松浦俊夫 presents HEX”は国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型フェスに出演。 新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。 デジタル・シングル「DT pt.2」「Sit At The Piano」がストリーミングで1千万回超えを記録するなか、4thアルバム『Ghost Notes』をリリース。 全ての歌、楽器を自ら演奏し、ミックス、プロデュースまで完全に一人で仕上げた同作品は日本国内はもとより、海外でも絶賛。 UKで話題のアーティストTom Mischまでもが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトとしてKan Sanoを指名。 また、テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」にプロデューサーとして出演。 プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとしてChara、UA、平井堅、絢香、m-flo、SKY-HI、七尾旅人、Uru、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、KIRINJI、iri、向井太一、Mrs. GREEN APPLE、SANABAGUN、Seiho、佐藤千亜妃 (きのこ帝国)、Shing02、そしてMadlib、Eric Lau、Ruth Kolevaといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。 さらにカネボウ、TOYOTA、LION、カルピス、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。 “Kan Sano”の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!