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RSD2024 - PAHUMA / わたしのおもふこと - 晴れなのに曇り [7inch]

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Label - JUST DA SING RECORDS Genre - Japanese/Pops Cat no - JDSRS0001 Release - 2024.4.20 国内プレス盤 / E式ジャケット付 ex. 金 佑龍、PAHUMA初リリース・本格始動 ! 金 佑龍期のライヴ人気曲でもある「わたしのおもふこと」、cutman-boocheの林周作を作詞で迎えた「晴れなのに曇り」を7インチにて ! Tracklist A.わたしのおもふこと (3:06) 45回転 B.晴れなのに曇り (5:08) 33回転 ■本人による楽曲説明 ある大好きな老舗の呑み屋の店主から君の音楽はプロテスタントソングだ?と言われて、自分自身でも驚いた。 プロテスタントソングと言うと頭に真っ先に浮かぶのは「ボブ ディラン」である。 政治や社会に向けてそれらを風刺し言葉と音楽で世界に向けて発信しているその人だ。 今、自分の中から湧き出てくる言葉や歌は生活の中であり、音楽を通して旅をする中、 人や街やそこに漂う空気から感じる事柄が「プロテスタントソング」としては遠からずな一面がある。 そこから始まる音楽なのかもしれない コロナ禍以降 身近なモノからそうでない社会問題まで それら通して心の中から溢れてくる感情に寄り添える様な、癒しの様な音楽を生み出すのが「PAHUMA」としての活動意義になれればという想いで今回の7inch EP 「わたしのおもふこと/晴れなのに曇り」よりデビューとなります。 「わたしのおもふこと」は金 佑龍名義の後期に完成しライブでも披露されていた曲で音源としてリリースをと要望を各地で耳にし今回のリリースに向けライブで演奏してる印象をそのままに弾き語りをレコーディングした良曲自身もこの曲はプロテスタントソングだと認識している。 「晴れなのに曇り」は認知症をテーマに楽曲が作られた。 以前活動していたcutman-boocheよりBass兼作詞を担当していた林周作と再会し、楽曲、そのテーマに共鳴し今回のこの楽曲に作詞家として迎えた。彼も作詞家として今後様々に活動していく。 同曲ではcontrabassには尊敬するmama!milkでの活動を礎に、LABCRY、Ego-Wrappin?をはじめ数多くのセッションワークの活動でも知られ、先日初のソロ・アルバム「MICROMACRO」をLPリリースしたコントラバス奏者、清水恒輔氏をdrums&percussionにはtobaccojuice、BIGNOUN、Liquidとして活躍をきっかけに数々のスタジオレコーディング、 ライブサポートもこなしソロプロジェクト「doom boogie」 新たに始動させたduo 「COL」でも活躍する盟友 脇山広介氏を迎えて素晴らしいアンサンブルとなった。 コーラスにはソロとしても映画や舞台の音楽ライブなどでも活躍するSSWで 堀込泰行(元キリンジ)とのダブルボーカル+伊藤隆博(Key)、伊賀航(B)、北山ゆう子(Dr)というメンバーでTHE LAKE MATTHEWSとして活動しており以前よりイベント共演や共同企画開催もする親交も深い杉瀬陽子氏に音を添えてもらう。 途切れ途切れに聞こえるサウンドエフェクトは記憶の中で揺れる情景を感じ エンディングにはどこかほんのり多幸感があるアレンジとなっている。 PAHUMA 金佑龍としてのソロ名義の名前を改名してPAHUMA (パフマ)としてのソロ・プロジェクト フォークでチルアウト 有機と無機 喜びと悲しみ 対極なものに惹かれ 音を表現するSSW。これまでFUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVAL、SUNSET LIVEなど出演

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