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B.I.G.JOE / SON OF A GUN -45 BOX SET- [7inch×10]

22,000円

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LABEL - TRIUMPH RECORDS / ULTRA-VYBE, INC. Genre - Japanese/Hiphop Cat no - TRVBX-0701 Release - 2025.12.24 7"×10枚組BOX(国内プレス、ドーナツ盤、45回転、印籠型ボックス、完全生産数限定版) 北の不死鳥ことラッパー:B.I.G.JOE、全曲のサウンド・プロデュースをDJ Mitsu the Beatsが手掛けたキャリア最重要アルバム『SON OF A GUN』が完全生産数限定7インチBOXセットで登場。 北の不死鳥こと、その長いキャリアに裏付けされた絶大な人気を誇るラッパー:B.I.G.JOE。全曲のサウンド・プロデュースをDJ Mitsu the Beatsが手掛け、ディープでローファイなJAZZ HIP HOPの要素を随所に散りばめたサウンドスケープの上に、B.I.G.JOEの持つユーモラスかつ、ザラついた語り口調と旋律が際立つキャリア最重要アルバム『SON OF A GUN』が完全生産数限定7インチBOXセットで登場。 B.I.G.JOE自身の「俺がレジェンドだという証に、アルバムを7インチBOXとして残しておきたかった」という思いが込められたこだわりの7インチBOXセット。全盤の各A面にはB.I.G.JOEの一曲一曲が彫刻のようにメイン・バージョンとして吹き込まれ、各B面にはDJ Mitsu the Beatsの描く至極のサウンドを堪能出来るインスト・バージョンを収録するというDJユースとしても優れた内容に仕上がっている。 『SON OF A GUN』には、B.I.G.JOEのラッパーとしての無敵なアティテュードと、その裏にある唯一無二の言葉選びセンス、そして一貫してブレない"大人の色気"がムンムンと立ち込めており、成熟された完成度として随所に凝縮されている。そんな生粋のラッパー:B.I.G.JOEの新たな"マスターピース"として二言のない豪華仕様7インチBOXが完全生産数限定版で登場。 収録内容 [DISC 1:TRVB-0702] SIDE A: ひとつ屋根の下 -MAIN- SIDE B: ひとつ屋根の下 -INSTRUMENTAL- [DISC 2:TRVB-0703] SIDE A: hell yehh -MAIN- SIDE B: hell yehh -INSTRUMENTAL- [DISC 3:TRVB-0704] SIDE A: ORENO -MAIN- SIDE B: ORENO -INSTRUMENTAL- [DISC 4:TRVB-0705] SIDE A: BADMAN ANTHEM -MAIN- SIDE B: BADMAN ANTHEM -INSTRUMENTAL- [DISC 5:TRVB-0706] SIDE A: Brooklyn Bridge feat. 笠原瑠斗 -MAIN- SIDE B: Brooklyn Bridge feat. 笠原瑠斗 -INSTRUMENTAL- [DISC 6:TRVB-0707] SIDE A: パパはGANGSTA -MAIN- SIDE B: パパはGANGSTA -INSTRUMENTAL- [DISC 7:TRVB-0708] SIDE A: Gone But Not Forgotten -MAIN- SIDE B: Gone But Not Forgotten -INSTRUMENTAL- [DISC 8:TRVB-0709] SIDE A: I.F.I.L.W.U -MAIN- SIDE B: I.F.I.L.W.U -INSTRUMENTAL- [DISC 9:TRVB-0710] SIDE A: WE UP!!! feat. P.I.G -MAIN- SIDE B: WE UP!!! feat. P.I.G -INSTRUMENTAL- [DISC 10:TRVB-0711] SIDE A: SON OF A GUN -MAIN- SIDE B: SON OF A GUN -INSTRUMENTAL- ▼B.I.G.JOE(ビーアイジージョー)▼ 札幌出身のMC、プロデューサー、ヒップホップ・アーティスト、自身のグループ:MIC JACK PRODUCTIONのファウンダー。90年代初期にヒップホップ・カルチャーに強い影響を受け、16歳から地元を中心に行うライブでその名を知らしめていく。'05年オーストラリアの刑務所からリリースした1stアルバム『THE LOST DOPE』は当時のシーンを震撼させた。メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、ヴァリエーション豊かなフロウ、哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。'08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて同じくオーストラリアの刑務所から発表された2ndアルバム『COME CLEAN』は異例のセールスを記録。帰国後、'10年に3rdアルバム『RIZE AGAIN』を世に放ち、その知名度を一気に全国区へ押し上げた。'13年発表の実験作となる4thアルバム『HEARTBEAT』、'15年発表のdj hondaとのタッグアルバム『UNFINISHED CONNECTION』などコンスタントに作品を残す。また、音楽だけではなく著者/自伝となる『監獄ラッパー』では多くの人の心を掴んだ。アコースティック・ライブセットや客演なども精力的に行い、2019年発表の6thアルバム『TENDERNESS』は時代を超えて新鮮な響きを与える。常に先端を行き、圧倒的なオリジナリティで多くの人に共感を与えている。

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